文字や紙、本を素材とした作品を制作している美術家、グラフィックデザイナーの立花文穂が、実家の製本所を題材にした写真作品集。故郷の広島で父親が営んできた製本所が廃業することになり、製本のための大きな機械を運び出し、その様子を自ら写真に撮ってまとめたもの。父親が倒れ、工場のなくなってゆく過程を見つめながら、それを「つくる」ということに置き換えていくことで、プラスのエネルギーに変えていければと記録をはじめた作品。兄の立花英久がタイトルとテキスト、自らが製本を手がけた一冊。貴重な限定350部。。倉田精二写真集 FLASH UP 1980 中古本。【美品】世界ステンドグラス文化図鑑。古琉球型紙 鎌倉芳太郎 京都書院。未来少年コナン 愛蔵版 初版 宮崎駿 アニメ ジブリ。アート・デザイン・音楽 TULSA LARRY CLARK